SSH を使わずに DB 初期化・管理者作成・パスワードリセットができます。
| PHP バージョン | 8.4.25 |
|---|---|
| pdo_sqlite | OK |
| curl | OK |
| openssl | OK |
| mbstring | OK |
| intl (日本語ドメイン変換) | OK |
| data/ ディレクトリ | 書込可 |
| scaffold.sqlite | 存在 (6,216,630,272 bytes) |
| schema 適用 (admins) | 適用済 |
| admins 件数 | 3 |
| managed_clients 件数 | 42993 |
| google_oauth_tokens 件数 | 133 |
| config/env.php | 存在 |
| パスワードリセットモード | 無効 |
| マスター権限の付与モード | 無効 |
| マスター権限のユーザー | shinta0210, s.miyamoto@sk-t.com, claude |
Google OAuth 接続・顧客(managed_clients)・GA4/GSC 一覧・同期ログ・取込み済データ・
日次データ(client_ga4_daily / client_gsc_daily)など、
admins(ログインユーザー)以外の全テーブルを DROP し、最新スキーマで作り直します。
スキーマ変更(列追加など)もこの操作で反映されます。admins は保持するので再ログイン不要です。
※ 行削除ではなくテーブル再生成のため、構築中のスキーマ更新を確実に取り込めます。
ユーザー管理・AI プロンプト編集・データ初期化などはマスター権限が必要です。
普段は 設定 → 管理者ユーザー から
マスターの人が付け替えられます。
マスターが誰も居ない/使えなくなった場合は、heteml のファイルマネージャで
scaffold/data/GRANT_MASTER という空ファイルを作成し、
このページをリロードしてください。付与フォームが表示されます(実行時にマーカーは自動削除)。
heteml のファイルマネージャで scaffold/data/RESET_PASSWORD という空ファイルを作成してから、
このページをリロードすると下に「パスワードリセット」フォームが表示されます。
リセット完了時にマーカーは自動で削除されます。